20代から30代にかけて強く感じる将来への不安を払拭し、未来に100倍の自信を得て、人生を謳歌する方法

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20代から30代にかけて強く感じる将来への不安を払拭し、未来に100倍の自信を得て、人生を謳歌する方法

こんにちは。

ライフスタイル研究所「ジンタ式」の小野仁土です。

どんよりと頭にのしかかる将来への不安ってありますよね。

ある情報サイトのアンケート調査結果によると、その不安の内訳は1位「お金のこと」、2位「仕事のこと」、3位「結婚のこと」となっているのを見かけました。

かく言う私も、20代のころには将来への不安(というか疑問?)に悩みがありました。

うつ病になって2年も臥せってしまったのですが、こうした不安や疑問がごっちゃごちゃに絡みついて、首が回らない状態になったような感じでした。

20代の頃の私は、安定成長を続ける上場企業の社員でしたので、収入面でも仕事面でも不満はありませんでした。

恋愛にしても、機会がなくて困るというような状況ではなかったので、その時その時でうまくいってたり、いってなかったりではありました。

それなのに、漠然とある将来への不安は、ずんずん大きくなるばかりでした。

いったいなぜ、不安は広がるのでしょうか。

将来への不安や疑問の正体は、実はまったく別のところにありました。

私はそれを突き止めることができたことで、将来への不安を完全に払拭しました。

将来への不安がなくなる状態では、何をしようか、この先どうしようかという迷いはありません。

人生の目指す目標がはっきりと設定され、達成する方法が明確になっており、あとは実行あるのみです。

管理すべきことは、実行の進捗とモチベーションということなるのですが、それらを管理する方法さえも、整った状態にあります。

惜しむらくは、あと10年早くこの状態に、たどり着きたかったということです。

もちろん、今からでも決して遅いわけではありませんので、若い人たちに負けない気持ちで、張り切って日々を過ごしています。

このブログ記事では、時間がかかってしまったのですが、私が突き止めた「将来への不安」の正体をクッキリと浮かび上がらせます。

是非このブログ記事を最後まで読んでいただいて、将来への不安を払拭し、未来に100倍の自信を得て、人生を謳歌する方法を身につけてください。

私が長い時間(10年から15年くらい)をかけてしまった分を、ショートカットして、最短で身につけていただければと思います。

敷かれたレールの先に不安がある

あなたはこれまで、どんな人生を歩んできましたか?

私は、大手電機メーカーに務める父と、小さな英語塾を営む母の間に、長男として産まれました。

幼少~20歳までは、さしたる才能もない(今もないですが!笑)ながらも、家庭にも友達にも恵まれて、何不自由なくスクスクと育ちました。

大学卒業後は安定成長を続ける上場企業に就職し、収入的にも仕事内容的にも、充実している生活でした。

ところが、そんな私がどうしたわけか、うつ病になってしまったのです。

2年間、うつ病として臥せる日々の中で、見えてきたことは、自分が敷かれたレールの上を生きていることへの疑問でした。

敷かれたレールというのは、親から押し付けられた生き方という意味ではありません

私の両親は教育には熱心でしたが、決して生き方まで押し付けるような、教育ではありませんでした。

社会が敷いているレールとでも言うのでしょうか…、そういう漠然とした何かが、敷いているレールです。

私たちの人生はレールの上を歩くように仕組まれている

こういっちゃうと、陰謀論めいてきますが、これは多くの人に当てはまる事実です。

私たちは小学校に入り40人くらいを、1クラスとした教室で6年間過ごし、その後中学校、高校へと進学します。

その先はそれぞれの進路選択があって、更に進学する場合もあれば、就職する場合もありますが、いずれにせよ最終的には、ほとんどの方が何らかの職に就くことになると思います。

その成長の過程で、必ず上位から順位を付けられ、成績に応じて、進路が振り分けられるということを、何度か繰り返します。

そして、就職後も成績によって、振り分けがあります。

つまり、私たちは成績評価制度の中で、延々と振り分けられる人生を歩み続けます。

学生の間は勉強という課題の出来不出来で評価され、仕事に就けば業績の出来不出来で評価され…。

私のように自営業者の立場になってもなお、頼んでもいないのに、グルメサイトが勝手に私の事業に星評価をつけ、その影響で業績が上がったり下がったり。

しかも、それだけじゃありません。

働いて得る取り分の一部は、年金だとか言って、老後のために取っておいてやるからと、国が吸い上げています。

その吸い上げた分は、ちゃんと貯金してあるのかと言えば、そうでもないらしく、使い込んじゃってるので、今私たちから吸い上げた分は、即座に今の年金受給者に渡されています。

制度的には私たちが、年金受給者になった時には、私たちの子供世代が背負ってくれるという事で、一応持続性はあるという事のようですが、少子化が進む一方で高齢化も進んでおり、担い手と受取り手のバランスが揺らぎ、年金以外の蓄えがない人は、老後の生活もままならなくなっていく可能性があります。

人に課題を与えるわ、頼んでもいないのに評価はするわ、出来不出来で振り分けはするわ、あげくその評価で増えも減りもする取り分の一部まで吸い上げるわ、老後の生活には不安はあるわ…。

産まれてから死ぬまで、一生懸命身を粉にして働いても、不安が残る人生…。

人の人生を何だと思ってるんだ!って言いたくなりませんか?

でも、こういうことって、改めて考えてみる機会がなければ、大人になったころには、もうどっぷりそのレールの上をひた走りしているので、違う選択肢があることが想像もつかなくなってしまいます。

相変わらず資本を頼りに、与えられた枠組みの中で働くことへの疑問

さっき、陰謀論めいてきたと言いましたが、それは誤りです!…と言いたいところですが、歴史と世界の現実を掘り下げてみると、そうでもないことが見えてきます。

今の私たちの人生を縛り付けているレールというのは、実はもっと国際的な規模で、ごく一部の人たちに有利なようになっています。

資本を持つものが、その資金を用いて、私たちの人生を利用している、そういう構図です。

資本主義経済という仕組みで、その歴史は1400年ころにまで遡ります。

この資本主義経済は、ヨーロッパにおいて誕生し、その発生から今に至るまでずっと、一部の特権を有するものだけが利するシステムです。

極限までシンプルにして言い表すと、貨幣や土地、生産手段を持つ資本家階級と、労働を提供して禄を食む以外に、生きる手段がない労働者階級、に二分された構図です。

初期段階では、武力と人種差別を背景にした、奴隷制度や労働力の搾取という悪手により、資本の形成がなされました。

略奪・侵略・戦争という悪手による悲劇は、さすがにいつまでもその体制を維持できるものではありません。

そうしたことを是正しながら、世界に浸透していった結果にあるのが、今私たちがおかれている資本主義社会です。

第二次世界大戦の終結で、軍事力を背景にした植民地政策は終わり、自由主義社会を前提とした資本主義経済が築かれました。

しかし、名目上では自由な社会に私たちは生きていますが、果たして本当に自由と言えるでしょうか。

相変わらず資本を頼りに、与えられた枠組みの中で働くしか、私たちが生きていく術はありません。

この「相変わらず資本を頼りに、与えられた枠組みの中で働く」というところが問題なのです。

何故なら、私たちの人生の半分以上の時間を、労働という自分以外のことのために、使わざるを得ないからです。

人生の実態は時間です。

資本家に仕事を提供してもらい、それに対して人生の半分以上の時間を労働として提供して、生活する人生。

このどこかしてやられているような、人生の在り方に抱く疑問を、”大人として”受け入れることこそが、人生の疑問、将来への不安の正体なのではないでしょうか。

資本主義の枠組みの外で成功する次世代起業家の登場

私たちが小さいころから受けてきた教育は、実は資金を基に人を使用する側に有利な仕組みの中で、効率的に成果をあげられる人材を育てるようになっています。

学校や社会における評価制度というのは、そうした効率を最大化するためのものと言えます。

そんな仕組の中で、私たちが汗を流して生み出した利益の殆どが、資本を持つ側に渡り、労働を提供する側には、その仕組みを壊そうとするほどの不満が出ないよう(革命が起きない程度に)最低限の生活を保障しているのです。

そうは言っても、医者や弁護士などの高給を得る職業もあるではないか?と思うかもしれません。

それはその仕組みの中での功績に対する評価の高さであって、視点の高さ変えて世界全体を見渡せば、医者や弁護士も評価社会に組み込まれた仕組の一つであることがわかります。

ところが近年、この資本主義の枠組みの中で働く以外の方法で、成功する人が現れだしました。

新しいタイプの実業家で、ここでは次世代起業家としておきましょう。

次世代起業家の特徴は「お金ではない資源」を元手にしていることです。

お金を元手にしないということです。

旧来の事業運営は「お金」が元手であり、それを何らかの仕事によって価値を付加することで、利益を得ます。

しかし、その仕組みは産業革命以来変わらぬ仕組であり、ありとあらゆる産業が成熟した現代では、厳しい価格競争環境にあるため、獲得できる利益はごくわずかです。

これに対して、次世代起業家は「お金でない資源」が元手であるため、売上に占める利益の率が高く、獲得できる利益は非常に大きなものとなります。

また「お金ではない資源」は、利益を生む仕組みさえ作ってしまえば、自分はもちろんアルバイトや社員などを雇用する必要もなく、仕組みが自動で利益を生み出し続けます。

労働を提供せずとも預金口座に次々とお金が振り込まれてくる状態です。

次世代起業家は、事業のスタートアップにかける費用は限りなく少なく、ゼロリスクで成功まで一気に駆け上がります。

月収で100万以上の達成は比較的成功率が高く、家や車の購入にローンを組む必要もなければ、時間に縛られることもないため、月に2度3度と旅行に出かけたりしながら、週に1日2日働く程度のわずかな労力で事業を営んでいる人も多くいます。

それに、次世代起業家の仕組みには定年がないため、老後の心配がありません。

体力の衰えを想定して、引退後のための貯金を考える必要もありません。

AI技術の発展は生活を劇的に便利にしていきますが、これまで人によってなされてきた仕事の殆どが奪われるという、労働者とって決して明るくない未来も語られたりしていますが、そうしたことをよそに、次世代起業家は着々と未来への準備を進めています。

産業革命が起こって250年以上が経ち、IT革命が起こって既に久しいですが、電子技術ばかりが発展しているわけではなかったのです。

人生の半分以上の時間を労働として提供し、禄を食むという生活の在り方にも、革命が起きているという事です。

そろそろ、私たちはそのことに気付かないといけないのではないでしょうか。

次世代起業家の資源とは

前章の「お金ではない資源」について気になった人も、多いのではないかと思います。

経営資源の3大要素は「ヒト」「モノ」「カネ」です。

資本主義経済化では「ヒト」と「モノ」は「カネ」による調達が可能ですので、お金こそ最も重要な資源です。

そのお金を抑えているからこそ、資本家は特権を得ることが出来たわけで、それは今でも変わらない構造です。

最近の経営においては、この三大要素に新たな要素が加わりました。

「情報」です。

次世代起業家はこの「情報」を唯一の資源とします。

「ヒト」「モノ」「カネ」は有形の経営資源であるのに対し、「情報」は技術やノウハウ、あるいは顧客データ等の無形の資源です。

「情報」を扱うために必要なのは、1台のパソコンとネット上のサーバーだけです。

これらを駆使することが出来れば、たった一人で年収1億を超える収入を得ることが出来てしまうのです。

私は、そんな常識外な成功は、宝くじにでも当たるのと同じくらい、幸運な人でなければ、不可能だと思っていました。

もしくは、法に抵触するような犯罪行為か、あるいは今は有効でも、いずれ法による規制が生ずるような、他者を不利益にさせながら利益を得るような、筋の悪いビジネスだろうと思っていました。

ところが、そうではありませんでした。

次世代起業家は、社会に価値のある情報を無料で提供し、顧客とのWIN-WIN関係が構築ができて初めて、収益があがります。

実質的な仕事は、インターネット上に構築されたITシステムが担うため、それを構築して稼働させることまで辿り着けば、あとはハンズフリーです。

つまり次世代起業家とは、社会に価値を提供し、顧客満足を得ながら、自動で収益をあげるシステムを所有する、ビジネスオーナーのことだったのです。

こうした次世代起業家の存在を知ったのは、ちょうど今から1年前のことなのですが、その時の衝撃は忘れることができません。

尊敬・称賛・羨望・嫉妬…、色んな感情がごちゃ混ぜになった、一言では言い表せない、なんとも言えない衝撃でした。

サラリーマン経験も起業家経験もし、それなりに実績が出せるところまで辿り着いた私が、50歳直前にして、他人の事業を見て、これほどまでに衝撃を受けたのは、自分でも意外でした。

コロナ禍を期に私自身が次世代起業家へ転身

衝撃も冷めやらぬうちに、私はカフェオーナーとして、私自身が次世代起業家になる決意をしました。

もう、即決です。

このブログサイトでは何度も表現をしているのですが、私の事業としての理念は、お客様に健康で幸福な人生を実現していただくことです。

カフェジンタで糖質の摂取を意識した健康対応のメニューをご提供しているのはそのためです。

またこのサイト運営で、カフェジンタの考える健康情報を提供し、健康的な食生活のご提案をするのも、そのためです。

社会に価値を提供し、お客様とのWIN-WIN関係を構築することは、私の理念の実現の助けになっても、マイナスになることは何一つありません。

しかも、パソコン1台で取り組めるし、本業のカフェ事業の合間を縫って取り組めます。

まぁ、言ってみれば副業のようなものですが、大きな成功を目標にした、時間の投資でもあります。

二人の子供と妻のためにも、今より豊な生活は実現したいし、家族との時間をたっぷりと取れるゆとりも欲しい、これは正直な気持ちです。

私はこれまで、事業を継続させて、3人を養うために、ものすごい仕事量をこなしてきました。

忙しい時は、朝から夜中の2時まで休憩なしで働き、1カ月に1日か2日程度しか休めないなんてことも、ザラでした。

実は、忙しくなったのはいいのですが、価値を高める新しい取り組みができず、現状維持どころか店が消耗していく、負の連鎖が始まりつつありました。

このコロナ禍は、次世代起業をすることで、その負の連鎖を断ち切り、お客様に提供する価値を高める、いい転換点なのだと思っています。

カフェジンタからのご提案とは

カフェジンタでは2020年6月から、新たな取り組みとしてモバイルオーダーシステムを取り入れたり、このブログサイトやラインメルマガで「ジンタ式」というライフハック情報のご提供に取組んでいます。

こうした取り組みこそが、まさに次世代起業家としての取り組みです。

現段階はまだまだ、序の口段階であり、今後は更にお客様に役立つ情報を、提供する仕組みを構築していく計画です。

その一つとして、貴方にご提案したいことがあります。

このブログサイトで最も重大な提案と言えるかもしれません。

それは、私と一緒に次世代起業家として、充実した人生を実現しませんか?ということです。

カフェオーナーからの起業の提案となると、「カフェ開業のススメ」のように思われるかもしれませんが、そうではありません。

それぞれ一人一人の個性や持ち味、技能、資格から、経験や趣味に至るまで、社会に価値提供できる要素は様々です。

個性や持ち味を活かした、社会に提供できる価値をもって、資金をかけずにパソコン1台で、副業レベルから取り組める次世代起業に、取組んでみませんか?という趣旨です。

今、そのご提案をお客様にするため、仕組み作りに鋭意取り組んでいる最中なのですが、あと少し時間が必要です。

ですので、「もう少しお待ちくださいね。」と申し上げたいところなのですが、ここまで関心をもってこのブログ記事を読んできていただいた貴方には、先に進んでいただいたほうが良いと思っています。

WIN-WINの考え方からすれば、そうオススメするのが当然だというのが第1の理由です。

そして、もう一つ理由があります。

情報化が加速する社会では、スピードが何より重要だからです。

かつて事業の寿命は20年と言われていましたが、今の時代は2~3年と言われています。

もし、あなたが次世代起業家になることに、少しでも関心をいだいたのであれば、少しでも早く動くべきだと思うからです。

次世代起業家になるための最短ルート

私が選んだ次世代起業家になるための最短ルートは、インターネット上で展開されるオンラインセミナーの受講です。

次世代起業家育成セミナー(運営:マーケティングコンサルタンツ株式会社)

私が次世代起業家の存在を知ったのが、まさにこのオンラインスクールでした。

このオンラインスクールに巡り合ったのは、私が営むカフェで運用するシステムについて情報収集をしている時でした。

カフェジンタの公式ラインアカウントを運用をするための、システムを探していたのですが、求めていたドンピシャのシステムがあったので、使い方説明動画を視聴していたら、この無料のオンラインセミナーの紹介がありました。

ちょうど、このオンラインセミナーがキャンペーン中で、無料で視聴できるということだったので、チラっと覗いてみたんです。

すると、その内容があまりに興味深いものだったので、吸い寄せられるようにそちらのほうに関心が向いてしまって、システムの使い方を調べることはそっちのけで、このオンラインスクールに思いっきり本腰を入れて、見入ってしまったんです。

え?この内容、本当に無料!?って思っちゃいましたよ。

まさに次世代と呼ぶに相応しい内容で、これまでのビジネスの考え方が陳腐化する背景や、これからどのようにビジネスが変化していくのかということが、一般論ではなく具体的に、しかもとても分かりやすく(ここがポイント!)語られていました。

視聴を始めて直ぐに私が気づいたのは、私の思考はこのセミナーで言うところの旧来型のビジネス脳で、最新のビジネス脳にアップデートする必要があるということでした。

それと同時に、このオンラインビジネススクールの講師をしている人は、いったいどういう脳の持ち主なんだ!?という感想も持ちました。

なぜなら、このオンラインスクールの講師を務めている人は、先ほどまで見ていた、ラインアカウントを運用するためのシステムの使い方動画で、操作説明をしていた人だったからです。

ん?さっき見ていたのシステムの開発者の人よね!? え!? って感じです。笑

でも、そんなことより、この無料の動画セミナーの続きのほうが気になって、いつの間にやら思いっきり前のめり姿勢で、動画に釘付けになっていました。

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本質的で高い普遍性のある知識を学びと、目標へたどり着くのに必要な力を身につける仕組み

1400人以上を動員したセミナーの風景

この無料オンラインセミナーは、2013年の10月に東京と大阪で1400人以上を動員して開催されたセミナーの録画映像で、2日分まるまる14時間の長編スペクタクルです。

これだけのボリュームだと、普通なら中だるみがあるだろうし、本当に有意義なところは、ごく一部なんてことになるだろうと思うものです。

ところが、このセミナー動画は、中身にまったく無駄がありません。

しかも、8年も前のものであるにも関わらず、まったく内容が色褪せていません。

8年前のセミナー動画で語られていることが、現在のビジネス環境で通用するという事は、本質的であり、非常に高い普遍性を持った内容だという事です。

それもそのはずで、動画を見たら分かるのですが、この講師を務める方、すごい博学ぶりです。

専門のところはIT工学なのですが、それ以外にも社会学・哲学・心理学・経済学・経営学まで幅広く引き出しをお持ちのようで、いろんな角度から、これからのビジネスのあり方を、多角的に説明してくれます。

まさに博学多才の人という感じですね。

まだまだ褒めるところが山盛りあります。

目標までの道筋を具体化する力と、それを推進する力もズバ抜けています。

これは言うのも恥ずかしいくらいなのですが、私もこの講師の方と同じ未来予測はしていました。

ですが、決定的に違う大きな二つの差がありました。

一つは具体化する力、もう一つはそれを推進する力です。

同じようなことを、いくら描けたとしても、実際にやれるように詳細まで落とし込むするには、とてつもない情報の中から、最適な手段を選択できる力が必要です。

それに、たとえ具体化できるところまでたどり着けたとしても、それを推進するには様々な障壁を乗り越えて、やりきらなければなりません。

なんと、このオンライン起業スクールには、その力を身につける仕組みと、サポートする体制まで整えられています。

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成功へのルート選びに大切な事は、内容の充実度もさることながら、「わかりやすさ」

前章で、講師の方をこれでもかと持ち上げたのですが、実際の人物はどんな人物かというところも、お伝えしておきます。

次世代起業家育成セミナー講師 加藤翔太氏

講師の方の名前は「加藤翔太」さんです。

京都大学卒業で大学院でIT工学を学んで、さらにMBA取得をされています。

ここまででも充分にすごい学歴ですが、この方更にMENSA会員でもあります。

MENSAというのは、上位 2 %の IQ (知能指数) を持つ人達が参加する国際グループです。

これだけの能力があるんだから、凄いのは当然なのかもしれませんね。

あと一つ、このオンライン起業スクールが圧倒的に優れている理由となる、大きなポイントを挙げておきます。

それは、このスクールのわかりやすさです。

これだけ高い能力を持った人が、運営するビジネススクールだというのを、最初に聞けば、「めっちゃレベル高い!チョー難しい!」内容で、一般人には無理~って思いそうなところですが、それがまたわかりやすいんです。

なぜ、わかりやすいのかというと、この加藤さん、大学を卒業して就職した半年後に脱サラしているのですが、それから起業するまでの間に、小学生対象の進学塾講師をやっていたんですね。

ですから、難しいことを噛み砕いて説明することも抜群に上手い。

これだけの条件が揃った人が講師でやってるんだから、オンラインセミナーのクォリティの高さにも納得がいくという訳なのです。

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最高の人生を実現可能にする「思考の流れ」を身につける

かなりのボリュームとなってしまった今回のブログ記事。

「未来に100倍の自信を得て、人生を謳歌する方法」として、私からの最終的なご提案は「次世代起業家」になることです。

それは、何も今の仕事を辞めて、新しい事業を起業することだけを勧めているわけではありません。

本質的に大切なことは、次世代起業家マインドを身につけることです。

そのためにうってつけなのが、このブログ記事でご紹介した、「次世代起業家育成アカデミー」を受講することです。

次世代起業家の成功の形には様々あります。

  • 学びを今の仕事に活かして出世をしていく
  • 副業起業で本業との両立をして、トータルで人生成功する
  • 独立起業してあなた自信で描いたビジネス目標を達成する

成功の形はあなたが自由に選べばよい訳です。

人生の前途に成功の選択肢が沢山ある状態にあっては、この記事のタイトルにあるような、どんよりと頭にのしかかる、将来への不安や疑問は、もはや無縁の状態にあることは間違いありません。

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私自身はこのセミナーを受講した段階で48歳でした。

ここに至るまでには、まさに崖っぷちに立つというような、二度と体験したくない苦労を、何度も経験しました。

今は、そういう苦労も乗り越え、カフェの事業も軌道に乗って、家族にも恵まれました。

友人や仕事のパートナーとも、良好な付き合いができていますし、常に新しい出会いもあります。

決して失敗の人生ではないとは思います。

それでも、正直言いまして、将来を考えた時には、迷いや不安はありました。

カフェオーナーとして、今後の事業の伸ばし方にも迷いがあったし、不安もありました。

それがこの「次世代起業家アカデミー」を受講したことで、事業をどのように伸ばしていこうかということに、迷いはなくなりました。

「次世代起業家アカデミー」の内容に、カフェ事業をどうのこうのするというテーマがあるわけではありません。

未来を予測してビジョンを描き、それを実現するために、行動をせずにいられなくような、「思考の流れ」を身につけることが、この「次世代起業家アカデミー」の本質です。

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そして、この「次世代起業家アカデミー」で身につく「思考の流れ」は、事業の経営に能力を発揮するに留まりません。

私には2歳と11歳の子供と家内を併せた3人の家族がいます。

その大事な我が家を、絆の深い堅固で幸福な家庭に、育て上げるに十分な力も身につきます。

4人を抱えた一家の主として、家族メンバーそれぞれの夢の実現をサポートするために、強力な思考回路が存分に力を発揮するからです。

今回ご提案する「次世代起業家育成セミナー 特別編」は、その「次世代起業家アカデミー」の無料体験動画ということになります。

無料体験動画と言っても、トータル14時間の大ボリュームセミナーです。

しかも、その14時間分の、どの章も全く無駄にならない内容です。

私もそうなのですが、受講参加した人のだれもが、10回以上繰り返し視聴すると言います。

そうすることで、思考の流れが身につくということもありますが、何度見ても面白いし、何度見ても新しい学びが、脳に加わっていくからです。

決して大げさに表現している訳ではなく、それほど奥深いということです。

この内容で無料は、はっきり言ってあり得ないのですが、本当に無料だから驚きです。

何かしらの自己啓発セミナーを受講した経験がある方なら、この内容の充実度にきっと驚かれるに違いありません。

私も、サラリーマン時代に、世界有数の電機メーカーが開催する自己啓発研修に、何度も参加させてもらったのですが、どの研修よりも充実した内容であると断言できます。

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私が自分で構築したものではない、他人さんのビジネスを紹介するのは、たぶん今回が最初で最後です。

そしてこの紹介も、私自身で構築したビジネスが稼働しだした時点で、終了となるかもしれません。

いずれせよ私は、あなたが人生の不安を払拭して、未来に100倍の自信を得て、人生を謳歌されるために、全力を尽くしていきたいと思います。

今の時点では、私が貴方に出来る最高レベルのご提案が、今回ご案内した「次世代起業家育成セミナー 特別編」の無料受講となります。

私は一足に先に参加しているわけなのですが、そこは参加者同士が交流もできるコミュニティーサイトになっています。

そこには多数の先に成功を遂げた先輩たちの事例が、山積みになって用意されており、必ず貴方にも道筋が見通せる、成功の材料があります。

貴方にもご参加いただき、いつの日か成功の喜びを分かち合えたらと思います。

是非、「次世代起業家セミナー 特別編」の扉を開いてみてください。

そして、まずは気軽な気持ちで、セミナー動画をご視聴ください。

ご参加を心よりお待ちしています。

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